No.91 2002年06月28日(金)



噴水の前で、赤魔道士が冒険に同行する仲間を募集していた。

セフザン『L10くらいの方、一緒にパーティ組んで冒険に行きませんか?』

ソロでの冒険は自殺行為にも等しい FF-XIでは然して珍しくない光景だ


ウェイン『L9の戦士ですが、連れてって貰えますか?』

セフザン『もちろんです。ぜひパーティに加わって下さい』

マイン『初めまして〜 赤魔道士のマインです。宜しくね^^』



集まったメンバーは全員初対面らしく、即席パーティのメンバーは
赤魔道士2人、黒魔道士1人、白魔道士1人、モンク1人
そして戦士の俺を入れて合計6名

目的地はグスタベルグの北に位置するコンシュタット高地に決まった  
我々一人一人の力量では、到底生き残れないような危険地帯だ
 
セフザン『ではコンシュタット高地に突入しますよ!行きます!!』 まずは強そうなロックリザードに一斉に斬りかかる ボカスカ☆ ボカスカ☆ ボカスカ☆ ボカスカ☆ ボカスカ☆ マイン『おぉ!結構いけますね♪ 楽勝っすよ!』 セフザン『そのようだね、もっと強い敵でも平気そうな感じがする。更に奥へ行ってみよう!』 我々は緒戦の勝利に酔いしれ、更に強い敵を求めて未知の土地へと歩を進める そして・・・・・ あっさりと全滅しましたとさ(汗)     即席のパーティであったため、連携やお互いの信頼に欠けていたようだ(T_T)

 

No.92 2002年06月29日(土)



ジギーと二人で、昨日パーティ全滅の事態に陥ってしまったコンシュタット高地へ狩りに出かける事になった

前回の失敗を踏まえて、各自闇雲に突撃するのではなく 今回は少し作戦に則った戦い方をしてみる


作戦概要
 ・周囲に同じ種族のモンスターが居ないことを確認し、リンクしないように一匹ずつ誘き寄せる
 ・先ずはジギーがタゲ役となって、ウェインは背後からノーダメージで攻撃する
 ・ジギーのHPが半分近くまで減ったら、戦士のウェインが「挑発」スキルを使用してタゲ役をチェンジ
 ・ジギーは剣での攻撃と同時に、魔法によりHP回復などもサポートする


※リンク:モンスターは近くで同種族の仲間が攻撃されているのを見つけた場合、
     その仲間を助けるために戦闘に参加(リンク)してきます。
     また 数珠繋ぎに同種のモンスターが、次々に集まってしまう状態を「トレイン」と言います。
     故意にトレイン状態を作り出すMPKerもいるらしい^_^;


ジギスタ『では手始めに あの巨大羊を倒してみましょう』

ウェイン『らじゃー!』




ジギーが正面から斬りかかり、俺は側方から攻撃する
作戦どおりジギーだけがダメージを受け、俺の方へは攻撃の手は届かなかった


しかし敵の防御力は予想以上に高く、二人がかりの攻撃でも
簡単には倒せそうにない
 
ジギーのHPが半分を切った時点で、俺はモンスターの気を引くために挑発を始めた ウェイン『おいコラ この羊野郎! 図体ばっかりデカくてもどうせ頭の中は空っぽなんだろ!?      このバカ羊めが!:p 』
巨大羊『ぶひーーーー!!(激怒)』


うまくこちらに注意を引き付ける事に成功♪

俺は盾を構えながら断続的に剣を振るう

今度はジギーがノーダメージで攻撃が可能になり、剣と魔法で攻撃する  
敵にはブライン(視力低下)、パライズ(麻痺)の妨害魔法が飛び、
俺にはケアル(回復)、プロテス(防御強化)で補助してくれた

危なげなく自分たちより強いモンスターを倒すことができた!

その後も、この作戦でモンスターを倒し経験値を稼ぐ
敵が自分よりも強いほど、経験値を沢山貰えるので効率がいい
 
大戦果を上げ、我々は意気揚々と街へ戻る ウェイン『そろそろ鎧を新調したいんだけど、L10クラスの戦士だと何がいいかな?』 ジギスタ『そうですね。スケイルメイルがコスト的に優れてますね』 ウェイン『でもそれってみんな着てるやつだよね。他人と違うのがいいんだけど^^;』 ジギスタ『だったら王国兵制式革鎧がカッコイイですよ。ただ殆ど市場に出回らないレア物なんですが』 街へ到着しジギーと別れたあと、一人でバストゥークの競売所へ行ってみた ※街の中にPC同士がアイテムを出品/入札できる競売所があります あぁー!王国兵制式革鎧が一着だけ売りに出てるじゃん!
しかし レア物だけに最低落札価格は5,000ギルと、このクラスの鎧にしては高めのようだ
俺の全財産は3,200ギル。残念ながら落札する事はできなかった(T_T

他の出品も見てみると、共和国軍団兵制式帯鎧というのを見つけた
過去の同アイテムの落札価格を検索してみると、こちらは手頃な値段で取引されている

外観はアイコンが小さくてよく判らないが、性能に殆ど差は無さそう
思い切ってこれを2,000ギルで落札してみた


早速着替えてみたら・・・・・ メチャメチャ セクシー (/_;)



かなり露出度が高いようだが、本当に鎧の用を成してるんだろうか?

もう一度お金を貯めて、王国兵制式革鎧を買い直そうと決意したのだった(泣) 
 

 

No.93 2002年06月30日(日)



ヘイブンの宿で目覚め、身支度を整えて外へ出る

すると、偶然にもチューイの生産系別キャラ、キップ・デュロンに出会った

っていうか、最近は殆ど毎日同じ場所で会うw


キップ『よぉー』

パドメ『やぁ〜、裁縫やってるの?』


キップ『うん、でも90超えた辺りから 殆ど上がらなくなった(;_;)』

パドメ『そういえばライデン兄さんも、半分壊れかけながら裁縫修行してた^^;』


   


ぶぉ〜〜〜〜〜〜ん


パドメ『あっ バースト入ったんで、鍵開けツアーに行って参ります』

キップ『あい、いってら〜^^』


いつものように鍵開け修行コースを回る

スキルは90.6まで上昇、もう少しでL4宝箱を開けられる\(≧∇≦)/


ここで彗星からICQメッセージが届いた

彗星『いまシェイム2階なんだけど、水エレが激湧き!』


ベスパー銀行前で落ち合って、レジ上げのために一緒にシェイムへ向かう  


確かに激湧き!!


無謀な特攻戦士が、水エレ5匹くらいに囲まれて悶絶しているのを
何度か助けてあげるw

レジは一気に1.2も上昇!
パブ16導入前にもう一度くらいバーストレジ上げしておこう♪
 
※パブ16が導入されると、バーストタイムシステムが廃止されます 

 

No.94 2002年07月05日(金)



      バストゥークの競売所にて、王国兵制式革鎧をついにゲット!

おそらくこれは隣国のサンドリア王国正規軍の払い下げ品で、
革鎧だが防御力が高く、しかもカッコ良くて なかなかオシャレさんだ♪

所持金が底をついてしまったので、狩りへ出かけることにする
狩りに選んだ場所は、クゥダフという亀に似たモンスターに占拠されているパルプロ鉱山

外で見かけるヤングクゥダフとは違って、とても強いオニキスクゥダフや
グレータークゥダフなどが生息しているらしい。
しかしその分、高価なアイテム獲得の期待が持てる

俺はまだ鉱山地図も持っていないのに、無謀にもパルプロ鉱山の中へと入っていった

入り口付近でクゥダフを倒してみたが、結構楽勝っぽい^^
戦いながら、鉱山の奥へと少しずつ歩を進めて行く

だんだんと強い敵が現れるようになってきた

そして数十分後・・・・ 完っ璧に迷いました(泣)
心細くなって 入り組んだ坑道を闇雲に走り回っていると、ジギーからメッセージが届く (ジギスタ『こんばんわー、冒険中ですか〜♪』) (ウェイン『今パルプロ鉱山内で迷子になってる^^;』) (ジギスタ『うわー大変だ!私 地図持ってますから、これから向かいましょうか?』) (ウェイン『うーん 来てもらってもかなり奥へ入り込んじゃったようで、会えないかも(汗)』) 会話に気をとられていたら、背後にオニキスクゥダフが2匹忍び寄っていた
ガツン!


ウゲッ!あ、しかも前からも来た!挟まれた!!


1匹でも無理っぽいのに、3匹も相手では絶対に勝ち目はないTT
走って逃げだしたが、奴らは亀のくせして恐ろしく足が速い

貧乏戦士の俺には、安全な場所で座り込んで休む以外に回復手段がなく 
背中に魔法攻撃を喰らいながら、剣で牽制しつつ満身創痍で走って逃げる


前から新手の亀軍団が!!
 
ウェイン『うわぁーもうダメだー!』(救援要請) ・・・・・ん? 誰かがケアルの魔法で回復してくれた ドンフジイ『オラオラオラ!』 ドカッ バキッ ドカッ ドカッ !! 後ろを振り向くと、カリエさんという女性の白魔道士が微笑んでいた そして目の前では、無精髭を生やしたモンク(格闘家)が 華麗な拳法でモンスターを次々に殴り倒している カリエ『私たちこれから街へ戻るところなの。一緒に来ます?』 ウェイン『迷子になって困ってたんです。助かります(T▽T)』 三人で坑道内を進むが、敵を倒しても次から次へと新手が襲い掛かってくる モンスターのAIはとても賢くて、知性の高いモンスターは余程相手が不利な状態でないかぎり 強い者へは襲いかからずに、一番弱い奴を狙ってくる。 つまり俺がいるから、こんなに集まってくる(汗) まだここは鉱山の奥深くで、とても出口まで無事には辿り着けそうにない(T_T ドンフジイ『流石に数が多すぎらぁ。素手だときついぜ』 ウェイン『あぁ、このままでは全滅してしまいます。残念だけど最早限界、俺に構わず脱出して下さい!』 カリエ『諦めないで!この先にイカダがあるの。そこまで辿り着ければ、川を下って一気に脱出できるわ!』 ドンフジイ『まだ負けた訳じゃない。俺が守ってやるから安心して着いてきな。もう一息だ、駆け抜けるぞ!』 グレータークゥダフが5匹以上ぞろぞろと追いかけてきてる! 暗闇の中を二人のあとについて走っていくと、地底を流れる大きな川に出た
カリエ 『あぁ!イカダが無いわ!』

ドンフジイ 『誰か先客が乗っていったんだ。向こうにも一隻ある。あれに乗り込め!』
 


クゥダフは更に数を増して、押し寄せてくる

イカダに乗って漕ぎ出すと、速い川の流れに乗ってドンドン下流へ流されていった
暗い洞窟を抜けると、見覚えのある景色が・・・

ここはいつもの街じゃないか!\(≧∇≦)/
まさか遠いパルプロ鉱山から、バストゥークの街へ川でつながっていたとは!
 
ウェイン『本当にありがとうございました。助けて頂いた ご恩は一生忘れません』 ドンフジイ『気にするなって、ヘヘヘ(照)』 カリエ『あそこは危険地帯よ。ソロで行くのは自殺行為だわ^^;』 ウェイン『はい、身に染みて判りました(笑)』 カリエ『頑張って強くなってね!』 ドンフジイ『また会おうぜ!』 ウェイン『えぇ その時はまた宜しくお願いします^^』 その頃、パルプロ鉱山では・・・・ ジギスタ『ジギスタ参上です!助けに来ました!!どこですかー!?』

 

No.95 2002年07月06日(土)



ムーングロウに天の川が出現し、七夕イベントが行われていた

天の川の両岸には一年に一度だけ会うことが許された
織姫(ベガ)彦星(アルタイル)の姿が♪

短冊と書かれた本が用意されてあったので、願い事を書き込んで笹竹に吊るす  


「ブリタニアの全ての人々が幸せに暮らせますように・・・。

 ついでにパブ16以降、楽勝で家が手に入れられますように(切望)」
 
      その夜、久しぶりにフルメンバーが集まる

リアルでスターウォーズエピソードIIを観て来たばかりの、ジギー、チューイ、私の三人は
映画の話を始めたら止まらない


チューイ 『あのヨーダの動き、速すぎるよね〜^^』

ジギスタ 『寸前まで杖ついて、ヨタヨタしてたのにねー』

パドメ 『独楽のようにクルクル回ってたw』


しばらく雑談したあと、投網投げのためイカ釣り漁船で大海原へ 網3枚投げたが、クラーケンは一匹しかでなかった 収穫したアイテムは、地図2枚とロープ1本だけだった(;_;) 解散後、セイン嬢からギルドホーム貯金の申し出。1万GPの小切手を頂戴する。 私の鍵場回りの収入も合わせて、貯金残高は1,440,000GPに\(≧∇≦)/

貯金残高 1,440,000GP  目標金額 40,000,000GP

 

No.96 2002年07月07日(日)



ジギーと二人でパーティをくみ、ダングルフの涸れ谷へゴブリン狩りに出かける  
せっかくなので、ソロでは危険過ぎるで行った事がない谷の奥の方を探検する

細い道を進んでいくと、広く視界が開けた場所へ出た
岩陰に隠れて様子を伺う


ウェイン 『うわっ あのゴブリンたち爆弾投げてくるよ。ちょっと怖いね』

ジギスタ 『こういう広い場所だとリンクも発生しそうですよね』



このときエリア内全域に通じるシャウトモードにて呼びかけがあった
 
(ナイトウィンド『L14のタルタル戦士です。どなたかパーティに加えてくれませんか?』) L14なら頼もしい。早速我がパーティへ誘ってみる
      ジギスタ『白魔道士も黒魔道士もいませんが、

      私たちのパーティで良かったら入って頂けませんか?』



ナイトウィンド『是非仲間に入れて下さい^^』

ウェイン『おぉー 宜しくお願いします♪』


ナイトウィンドさんは、タルタル族という まるで人間の子供のような外見の種族だが、
鎌と半月刀を使う凄腕の戦士だった

そして最初は気づかなかったのだが、どうやら女性だったようだ(汗)
自分たちより遥かに強い爆弾ゴブリンを、一匹ずつ袋叩きにするw 俄然強力になった我がパーティは、今まで以上に楽にモンスターを倒せるようになった 危なくなったら戦士が盾役に徹し、ジギーが回復魔法で補助する 我々は着々と経験値とアイテムを獲得していった 岩の向こうに新しい敵を発見したので、ナイトウィンドさんと俺がダッシュで斬りかかる しかし どうしたことか戦いが始まっているのに、ジギーが戦闘に加わってこない 後ろを振り返って確認すると・・・・  まずい!向こうでジギーが単独で襲われてる!! こっちのゴブリンは二人掛かりで攻撃していたので、敵のHPは残り僅かだ これならナイトウィンドさん一人でも、問題なく倒せるはずだ タゲを任せて俺はジギーの元へと走った ジギスタ『ぐあぁぁ・・・・』 しかし目前で今まさに命を絶たれ、ジギーは倒れてしまう(泣) 急いで剣を抜いて身構えると、俺はある異変に気が付いた 腹部が焼けた火箸でも押し付けられたかの様に熱い! 咄嗟に手で押さえると、掌にはヌルリとした大量の赤い血が・・・ ウェイン『な・・・な・・・・・ なんじゃこりゃーー!? Gパン刑事ふうに(笑) どうやら近くにいた別のゴブリンにボウガンで撃たれたようだ さっきの戦闘での負傷も治癒されていないので、HPは殆ど残っていない。 致命傷だ・・・ もう助からない・・・ ※FFの現仕様では、敵にターゲットされた状態で逃げようとしても殆ど逃げ切れません ボウガンを構えたゴブリンも、近寄ってきて合計3匹に囲まれる ゴブリンたちは、次の矢を装填し始めている 不幸中の幸いは、ゴブリンたち全員が俺をターゲットしていること 後ろを振り返ると、ナイトウィンドさんが敵を片付け 此方へ向かって走っていた ウェイン『ナイトウィンドさん!逃げてください!』 ズガン!! ボウガンの直撃を喰らい、俺はその場へ倒れこんだ 薄れ行く意識の中で、ゴブリンたちが一斉にタルタル戦士へ飛び掛っていくのが見えた・・・ (死亡したため、ホームポイントへ移送され生き返る) 各自のホームポイントで復活し、パーティメッセージで連絡を取って合流する ウェイン『いや〜 全滅しちゃいましたね^^;』 ジギスタ『すみません、急に襲われちゃったもので(汗)』 ナイトウィンド『いえいえ あれは仕方ないですよ。最後は4匹くらいに囲まれちゃいました^^』 しかし死亡による損失分を上回って、経験値やアイテムを入手できた それにこの大冒険は、何にも代えがたい大きな財産となるだろう 我々三人は再会を固く約束して、家路についたのだった

 

No.97 2002年07月09日(火)



パブ16が導入されると、スキルシーソーが使えなくなるらしい
(ステータスが30分に1回しか変動しなくなるそうな)

そんな訳で過去2〜3度しか活動した事のない対人戦用キャラ、ヴァルカンのステータス調整を急いで完成させる事にする


ヘイブンのシーフギルドで窃盗の練習をしてみると、気持ちよくスキルとステータスがガンガン上がっていく♪


   


ステータス調整完了!

  STR 84 : HPの計算式は STR÷2+50 端数切捨てなので偶数に合わせた

  DEX 91 : プレートとチェインを組み合わせ、DEX75を維持してゼロディレイ攻撃

  INT 50 : 魔法も使いたいのでこのくらいで

 

No.98 2002年07月12日(金)



IzumoBooksという本屋さんの屋上で、演劇公演があると聞き早速会場へ行ってみる
観客席は既に超満員! 

演目は『守りたいもの』

客席横の売店ではパンフレットも売られていたw


本編の公演前に前座の芝居始まった

前座芝居でのクライマックス
ダイヤモンドを盗んだ怪盗と探偵の対決シーン

怪盗が分身の術で3人に分裂! ずっとハイドして出番まで隠れてたらしい(笑)

そしてライトセーバー(氷の杖)を装備して、この激ラグの中を3人ぴったり揃った攻撃モーションで場を沸かせる♪
きっと相当練習したんだろうな^_^;


   


夜遅くて眠くなってしまったので、本編は観ずに帰りました(汗)

 

No.99 2002年07月16日(火)



今日、世界は大きく変わった。パブ16が導入されたのだ。

鍛冶の新報酬目当てに、いくつかのバルクディードを完成させて鍛冶屋のオヤジに渡す


HQダル盾20 → ガーゴピック
NQ金兜10 → プロスペクターズツール
NQ桃兜20 → プロスペクターズツール


プロスペクターズツールとは、堀場の鉱石色をワンランクアップさせるアイテムだそうだ
早速試してみると、アガパイト(桃)の鉱脈からヴェライト(緑)の鉱石がザクザク出てきた!\(≧∇≦)/

緑鉱石が沢山掘れたので、思い切って緑NQ盾20のバルクもやってみる

さて期待の報酬は・・・・ ダルルニックハンマー(泣)

報酬の基準がよくわからん(T_T)


裁縫屋で新たに導入された裁縫バルクを貰ってみると、NQ骨グローブ10だった
これは材料集めないと作れない^_^;


パドメに交代してベス銀へ


彗星、チューイと合流してヒスロス島へドラゴン狩りへ出かける
目当ては新しく作れるようになった、ドラゴンの強靭な皮で作った革鎧♪

レザーアーマーは瞑想障害にもならず、リアクティブアーマーの魔法も掛けられる
メイジ系キャラは瞑想によるマナ回復のスピードが重要なので、必然的にレザーアーマーが最適な装備となる
しかし従来品はAR(防御力)がとても低いのが泣き所だったのだ


ラグにもめげず三人で力を合わせてドラ退治
チューイがタゲ役になってくれて、彗星と私が少し離れた場所から魔法攻撃を打ち込む



   



皮が220枚ほど集ったところで、重量限界に達したので撤退

再びライデンに交代して、早速レザーアーマーを作ってみる
ここでショックな事実が発覚!

ドラゴンもドレイクも同じ皮だと思ってたら、ドレイク皮はドラゴン皮よりワンランク下だったもよう
収穫した皮の内訳は、ドラゴン皮40枚、ドレイク皮180枚(泣)

なんとか一人分はドラ皮で作れたので、新しいHQフルレザーアーマーを彗星に手渡す  

さてさて、その効果は・・・ ドキドキ^^;


彗星『こりゃ凄いことになってる。マフォー使い必携ですな♪』


なんとARはフル装備で脅威の27!


※フル装備:胴、脚、腕、拳、首(頭部のレザーキャップは、かっちょ悪いので除外)
 
ジギーとヒメもやってきたので、ドレイクの皮でレザーアーマーを作ってプレゼント♪ ジギスタ『今まで布の服だけだったんでAR4だったんです。これは凄い!』 ヒメ『私もいっきにAR12→24!』 噂によると金属鎧も鉱石色によって飛躍的にARが向上してるそうな 今まで只の修理人と化していた鍛冶屋もこれで報われる 高級マジック並の高性能な装備を、PC鍛冶屋や裁縫師が作れるようになったのは嬉しいなぁ 生産キャラ黄金時代の到来か!? 追記: 今回のドラ狩りで得た収入は、なんと家貯金に寄付してくれるとのこと(感謝) 及びパドメの鍵開け収入 そして彗星から別途多額の寄付があり、貯金残高は214万GP\(≧∇≦)/

貯金残高 2,140,000GP  目標金額 40,000,000GP

 

No.100 2002年07月21日(日)



ムーングロウ港から船で沖に出て、マッタリと釣り三昧

開始5分でヒーーット!!

シーサにEBを連打で叩き込んで倒すと、SOSボトルをゲット!\(≧∇≦)/
シーサ1匹につき牙皮20枚と青鱗8枚が採れるので、ライデン兄さんのお土産にする


しばらくするとまたSOSシーサが釣れた\(≧∇≦)/
連続でSOSシーサ釣れるなんて、まるで夢のよう♪

そしてその5分後に、またSOSシーサ\(≧∇≦)/\(≧∇≦)/\(≧∇≦)/  


つーか、出すぎじゃない?


小一時間でSOSボトル8本、投網1枚、L1地図2枚をゲット
どうやらパブ16以降、殆どのシーサが何らかのアイテムを飲み込んでいるようだ
 
夜になってセイン、キップと一緒にSOSボトルの手紙に記された地点へサルベージに出かける 4箇所回ってL3とL2の宝箱を2つずつ回収♪ その他、地球儀、三本燭台、絵画3枚、壊れた時計、骨、貝殻などを引き上げた また航海中に釣れたシーサから、SOSボトル2本、投網1枚、L1地図3枚をゲット! ベス銀へ戻ってくると、漆黒メアに乗ったミツさんが登場 おぉ!いつの間にテイマーになってたんだ!? ミツ『こんばんわ〜。パドメさん 確か木こりキャラいましたよね?』 パドメ『います〜』 ミツ『では これどうぞ^^』 パワーの斧とファイアーホーン(炎の角笛)というバード用の新武器を貰う♪ ファイアーホーンって初めて見た〜 追記: チューイより家貯金の申し出があり、なんと100万GPもの大口寄付!貯金残高は314万GPに♪

貯金残高 3,140,000GP  目標金額 40,000,000GP