No.121 2002年11月04日(月)



新たに彗星がベンダーを置くというので、一緒にライデン製のドラ革鎧セットも置いてもらう事になった

せっせとドラゴンの革を縫い合わせて、革鎧を作成する
ドラゴン革は他のに比べて頑丈で、防御力の高い鎧を作ることができる


セイン『商品名は Dra Leather FullSetでいいかな?』

ライデン『うむ、AR27って文字も入れて欲しいな。値段は2,500GPで頼む』


ベンダーに渡して、商品名と値段を登録する


セイン『Exも入れて Dra Ex Lether AR27 に直そうか?』

ライデン『いいねぇ。それでお願い』


再び商品を一旦ベンダーから引き取って、商品名と値段を再登録する
結構面倒な作業らしい


ライデン『Ex より HQ の方がとおりが良いかも』

セイン『了解、HQ Lether AR27 でいいね?』


再び商品を一旦ベンダーから引き取って、商品名と値段を再登録する

ライデン『Barbed の文字も入れてドラゴン革で作った事を強調したい^^;』

セイン『ムキーー! とっととハッキリ決めてくれゃ!』


決まりましたw


   

 

No.122 2002年11月05日(火)



ヴァルカンとチューイの熱い戦いが続く

チューイはハルバードからパワーのカタナによる攻撃に切り替えた
これが大当たり、こっちの斧が一発当たる間に5回くらい斬りつけてくる><


チューイ『カタナでも数多く当てると大ダメージだ♪』


全くそのとおりだ(汗) いつトドメを刺されてもおかしくないほどHPバーは真っ赤だ


ヴァルカン 『こっちは空振りばっかりで全然当たらないよ (´д`;)』


Poisonの呪文を投げかけ、二度ほどチューイを毒らせるが決定打にはならず
INTが極端に低いため、こっちはそう何度も魔法を連発できない

空振りが多い斧も一発当たれば、相手のHPを一気に半分くらい奪えるのだが
2発目が当たる前に、包帯で回復されてしまう


   


そして戦いは延々30分も続き、馬もスタミナが無くなり走って逃げられなくなってきた


気が付けば瞑想スキルが無いため回復しにくいマナも全回復していたので、もう一度Poisonをかける


チューイ『毒った><』


斧を持って斬りかかる! ヒット!! HPを半分近く削った!
チューイは解毒の呪文を詠唱するが、接近戦を挑んで妨害する

もう一発ヒット! チューイ風前の灯

そろそろ包帯が巻き終わって解毒される頃だ
毒が消えたと同時に再度Poisonを入れて、毒状態を継続させる

※ 毒状態だと包帯を巻いてもHPは回復せずに、優先的に解毒が行われる

チューイは魔法でもHP回復はできない
ここで斧が当たれば、勝負は決まる!


当たれ〜!! 頼む、当たってくれ〜! ・・・・・ ザックリ 


チューイ 『ああぁぁぁ・・・』 (死亡)

ヴァルカン 『\(≧∇≦)/』 ←鬼

 

No.123 2002年11月09日(土)



恒例、チューイとの1on1バトル

前回やられたカタナの連続攻撃がとても痛かったので、今日はこっちも一本用意した


チューイ『トレハンでモンス倒して名声稼いだのに、負けたらまた下がっちゃう^^;』

ヴァルカン『LORD昇格を阻止してやるぞ ( ̄ー ̄)にやり』


スタート!!


またしてもカタナの連続攻撃を食らうが、早々にこっちの斧も二発決まった!

チューイのHPは残り僅か、こっちはまだ3分の1が残っている。



いきなりチャンスだ!

こちらもカタナに持ち替え、足を止めて接近戦で畳み込めば勝てるかも\(≧∇≦)/

カタナの持ち替えマクロキーを押して、ダッシュで間合いを詰める


ありゃりゃ? 武器を持ち替えてないぞ、マクロ失敗したか!?

慌てて バックパックを覗き込むと・・・・  


バ・バ・バ・爆弾に着火してるーー!!( ̄□ ̄;)  


ドカーーーーン!!


ヴァルカン 『ああぁぁぁ・・・』 (爆死)

チューイ 『 ? 』



痛恨のマクロキー押し間違い(泣)
 

 

No.124 2002年11月10日(日)



ファイナルキャラ、以前から地道に育てていた弓メイジのポネット 初登場

魔法70、瞑想80、弓60 とまだまだ育成途中で、一人前にはほど遠い

ブリテインで買い物をしていると、ラオウが乗ってそうな普通の馬より一回り大きい軍馬が闊歩していた 
これ乗ってみた〜い\(≧∇≦)/

調べてみると、派閥に入る事で軍馬を購入できるようになるらしい
さっきの白いのは真ブリタニアン派閥の軍馬だった

早速、真ブリタニアン派閥の本拠地である、フェルッカのブリテイン城に赴いた
 
    ブリテイン城入り口には、トランメルでは見かけない派閥入団用の石碑が設置されていた 緊張の一瞬、派閥に入団すれば血みどろの戦いの日々が待っている 暫くの沈黙の後、意を決して石碑に右手を重ねる ポネット『私は・・・・ 真ブリタニアン派閥への入団を宣言する!』 待ってましたとばかりに、ハイドしていたミナクス派閥の戦士が現れて斬りかかってきた( ̄□ ̄;) ポネット『ああぁぁぁ・・・』(派閥入って10秒で死亡) 泣きながらヒーラーのとこまで走って蘇生後、戻ってみると馬は殺されていなかった 死体からは秘薬袋だけがルートされていて、他の荷物は全て残っている この辺は普通のPKとは違うらしい とにかく こんなスキルでは派閥活動はまだ無理だと悟り、速攻で退団手続きを取りましたさ(汗)

 

No.125 2002年11月12日(火)



剣術、戦術、解剖学、伐採がGM達成♪

戦術GMでダメージ修正  +50%
解剖学GMでダメージ修正 +30%
伐採GMでダメージ修正  +30%(斧武器使用時)

ダメージ修正値は全て加算されるため 合計+110% 実に2.1倍 \(≧∇≦)/  
 
ついにあの男が帰ってきた! 最強戦士ツガル! 己を磨くためにフェルッカへ渡り、生きながらにして伝説となった男 レジェンダリーフェンサー・ツガル! ギルドバーティゴの正式メンバーとなる http://my.uo.com/cgi-bin/guildsj.pl?g=a67c2e1464ecbe4c:27

 

No.126 2002年11月14日(木)



ツガルとPvPをすることになり、闘技場のような所に案内された
武器はお互いに金ルニック武器を使うことに決める


ツガル『魔法の石壁が消えたらスタートです^^』

ヴァルカン『了解〜^^』



石壁が消えると同時に、金の処刑斧を構えて突撃する
 
ザシュ! いい手ごたえ! ツガルのHPは一撃で半分くらい削られた 追いかけるとカウンターでショートスピアの攻撃を入れられる ダメージは殆どない。まだまだいける! ・・・・ん? う、動けん これが槍使いのパラブロウかっ!?( ̄□ ̄;) 数秒間無抵抗のまま殴られる(痛) 慌ててGヒールポーションを飲みながら 包帯を巻く 一進一退の攻防が続くが、斧は一発当たると致命傷になるので こちらも何度も あと一歩のところまで追い込むことが出来た 数度目のパラブロウを喰らったとき、事態は急変する 慌てずにポーションを飲もうとした瞬間、突然 彗星からICQのメッセージが届き アクティブなウィンドゥが切り替わった ヒールポーションのマクロキーはキャンセルされた(汗) (彗星『音声変換ソフトいれてみました\(≧∇≦)/』) 慌ててUOのウィンドゥをクリックして、もう一度ポーションマクロキーと包帯マクロキーに手をかける (彗星『でも、リソース不足ぎみ(・_・)』) ウガー! TT ちょっと待ってくれよぉ(泣) ヴァルカン『ああぁぁぁ・・・』(死亡)    ツガルに蘇生してもらって、死体から荷物を回収 ヴァルカン『また手合わせお願いします』 ツガル『はい、また〜^^/』 (彗星『今送ってるQも、リアルの声をマイクで拾って文字変換させてます』) (彗星『でもセレロン脱党 変換遅すぎ』)[ でもセレロンだと変換遅すぎ ] (彗星『それに辞書が馬鹿で変換ミス多いな』) (彗星『ムーきっともう親と子が強い近視だといいかもは新法が強いピーチならいいかも』)[ 意味不明 ] (ヴァルカン『なんだって?』) (彗星『返還亡き祖父』) (ヴァルカン『変換泣きそう・・・・?』) (彗星『政界』) (彗星『絵図ハハハあはははは ハッハッハッハッハッハッハ』)←誤変換に大ウケしてリアルで笑い転げてるらしいw

 

No.127 2002年11月16日(土)



敵を知り 己を知れば 百戦危うからず

ギルド内PvPで勝利をつかむために、相手のスキルを分析してみる



まずツガルだが、パワスクをフル活用して戦闘スキルを高めているものと思われる
更にフェルッカでの対人戦闘に慣れており、隠れた敵をも逃さないために探知スキルも組み入れているらしい

以上のことから予想されるスキル構成は
     フェンシング    120.0
     戦術110.0
     解剖学110.0
     治療100.0
     レジ100.0
     魔法80.0
     EI60.0
     探知30.0
     STR80.0
     DEX110.0
     INT35.0

対戦してみると一度も魔法攻撃を仕掛けてこないことから、もしかしたら魔法系スキルはもっと低いのかもしれない

また、視線の通るところでも簡単に隠れるところから インビジアイテムを使用しており、
自らはハイドスキルを持っていないと思われる


装備品は青チェインの上下に、鋲鎧の首 腕 グローブ、そして黒のクローズドヘルム
これは私と同じく 防御力よりDEXを重視している選択である

武器はショートスピアを使用するようで、攻撃力は槍より劣るが回転の速さからこちらを選んだのだろう


戦い方は走り回って交差した瞬間に斬りつけてパラブロウを狙ってくる。同時に爆弾も投げてくる
パラブロウが入ると足を止めて、麻痺している相手を数秒間殴り続ける

今のところ弱点らしい弱点は見つからないが、しいて言えば防御力の低さとPCのスペック不足か(笑)
両者が爆弾を使うとラグが大きくなるらしく、何度か自爆して死にかけていた



続いて扇動戦士のチューイ

ドラゴンをも扇動可能なほど実用度の高い扇動スキルを有し、
趣味でレベル1トレハンもこなす事から予想されるスキル構成は

     ソード   100.0
     戦術100.0
     解剖学100.0
     治療100.0
     レジ50.0
     魔法60.0
     音楽85.0
     扇動80.0
     地図作成30.0
     STR105.0
     DEX95.0
     INT25.0

装備品は緑のフルプレート。なんとビッケが鍛冶GM達成記念に作った鎧を今でも大事に使用している

私も黒鎧一式を貰ったが、とっくの昔に無くしてしまったのは内緒の方向で・・・


武器は攻撃力が高いハルバードと、回転の速いカタナを切り替えて使ってくる


戦い方は高い防御力をいかして、基本的に足を止めてのドツキあいを好む


PvPに必要ないスキルが多く組み込まれているが、高い防御力とハルバードの一発に要注意

 

No.128 2002年11月17日(日)



ブリ銀前でデーモン・ディスミサルという、赤デーモンにのみ絶大な攻撃力を発揮するという
不思議な戦斧を売ってる商人に出会った


武器商人 『旦那、こいつはお買い得ですぜ!これがたったの5万GP

       なーに この武器ならすぐに元が取れまさぁ』



デーモンテンプルで赤閣下相手に毎日修行しているので、
より有利に戦えるのならと金貨5万枚をはたいて購入した
 
早速実戦で使ってみると、これが嘘みたいにザクザク斬れる♪ つか もはや赤閣下じゃ物足りないくらいだ もしかしたらドラゴン特攻武器があれば、あの凶悪なドラゴンともタイマンで勝てるのかもしれない UOの情報ページで調べてみると、テラサン族の居城奥深くに 伝説の竜殺し武器『ドラゴンスレイヤー』が眠っているらしい (実際にはテラサン族の女王やアベンジャーを倒すと低確率で手に入る) ※テラサン族:外見は蜘蛛に似ているが、知性を持ち社会を形成して群れで生活している 以前購入したダンジョンルーンブックにちょうど【テラサン砦】とかいうのがあったので、装備を整えていざ出陣 もはやドラゴンとPK以外に恐い相手は無いと思っていたので、馬にムチを入れて城門から一気に突撃する テラサンドローンというモンスターがゾロゾロ集まってきたが、我が斧の前に一撃で倒れていく      勢いに乗って城内を駆け回ると、地下へ続く階段を発見 下りて行くと薄暗い部屋の中に、テラサンウォリアーやアベンジャーの群れが待ち構えていた 斧を叩きつけてみたが、なんだかもの凄く固い(汗) しかも相手の鋭い爪は、プレート鎧を簡単に穿ってくる こいつらメチャクチャ強ぇ!TT あっという間に囲まれて逃げる間もなく タコ殴りにされ意識が薄れていく ヴァルカン『ああぁぁぁぁ・・・・』(死亡) 幽霊状態でしばし呆然 ヒーラーは近くに居そうにないので、とりあえず街まで帰りたいのだが方向がわからない 仕方なく愛馬ジーク(幽霊)を置き去りにして、スタックヘルプでデルシアの街へ戻る 幽霊状態のまま治療院へ向かう途中、メアに乗った一人の女性が魔法で蘇生してくれた サミィ『荷物回収は大丈夫ですか?』 ヴァルカン『あぁ 無理そうなので荷物は諦めます(´_`;)』 サミィ『場所はどこですか?』 ヴァルカン『ルーンで直接飛んだので詳しい場所は分からないけど、緑色の蜘蛛人間が沢山いる所でした』 サミィ『んー それはどこだろ? とにかく私がお手伝いしますから一緒に行きましょう』 ヴァルカン『本当ですか!? でも洒落にならんくらい強かったですよ。二人がかりでも危ないかと・・・』 サミィ『たぶん大丈夫^^』
ルーンブックをサミィさんに手渡し、ゲートを出してもらう
ゲートを抜けるとまたさっきのテラサン砦の近くに出た


メア一頭で本当に大丈夫なのかなぁ?(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル


ジーク 『ヒヒィィィ・・・・ン』


城門の前までくると、城内から愛馬ジークの嘶きが聞こえてきた


ヴァルカン 『この砦の地下なんですが・・・ 今聞こえた馬の鳴き声のとこです』  

サミィ 『OK ちょっと待ってね』
 
  次回へ続く

 

No.129 2002年11月17日(日)




  前回からの続き



ヴァルカン『この砦の地下なんですが・・・ 今聞こえた馬の鳴き声のとこです』  

サミィ『OK ちょっと待ってね』
彼女はバックパックからクリスタルを取り出すと、小さく呪文を呟いた すると彼女の背後に純白の巨大竜ホワイトウィルムが姿を現した ※ペット召喚クリスタル:最近導入された新アイテムで、厩舎に預けたペットをその場へ直接呼び出すことができる
なるほど ドラゴンがいれば安心だ♪


ドラゴンの後ろをついて階段を下りて行くと
やはり地下にはテラサンアベンジャーの群れが待ち構えていた


サミィ 『こっちは引き受けるから、荷物の回収に向かってください』  

ヴァルカン 『ガッテン 承知!』



死体へ駆け寄り、ハイドして荷物を回収する
 
テラサンウォリアーを相手に戦っている 力強いドラゴンの咆哮が響き渡る 大急ぎでアイテムをバックパックに放り込む。 鎧を身に付け、斧を担いでサミィさんのもとへ戻る サミィ『ドラちゃん死んじゃった』 ヴァルカン『な・なんですと!( ̄□ ̄;)』 サミィ『これから蘇生を試みます』 手近の奴に斧を叩き込み、テラサンアベンジャーどもを隣の部屋へと誘導する 自らに包帯を巻き続け、爆弾を投げながら部屋の中を逃げ回る しばらくするとサミィさんの幽霊が走ってきた ガーン! テラサンの別部隊が出てきたのか!? 包帯で蘇生すると、どうやら力尽きる直前にドラゴンは蘇生し体力も回復できたらしい 今はドラとメアが食い止めているとのこと しかし秘薬袋は既にルートされたっぽいTT とりあえず小分けにしてる暇がないので、革袋に入ったまま秘薬とポーションを全部渡す ヴァルカン『これ使ってください。私は包帯さえあれば何とか凌げますから』 隣の部屋へ戻ると、確かにドラゴンが復活して戦っていた サミィさんがインビジして荷物回収を始めたので、ドラの横に立ってテラサンを殴りつける しかし背後から忍び寄っていた別の敵の攻撃を受けてしまった! あれ? ・・・・ 毒? 蜘蛛のくせに毒使うのかよ!!(普通使います) ポーションも秘薬も持ってないので、包帯で解毒を試みる ヴァルカン『ああぁぁぁぁ・・・・』(死亡)間に合わなかった><
回収が終わったサミィさんが帰ってきて魔法で蘇生してくれる

再度ハイドして荷物回収していると


またしても、ドラ、そしてサミィさんが供に力尽きて倒れてしまう  


*アイテムをルートしています*
 
これで完全に秘薬が無くなった・・・・ 全滅の予感TT   次回へ続く

 

No.130 2002年11月17日(日)




  前回からの続き



これで完全に秘薬が無くなった・・・・ 全滅の予感TT



敵から離れた場所で包帯を巻いてサミィさんを蘇生

彼女は再び荷物を回収したあと、我が愛馬ジークも蘇生してくれてようやく騎乗することができた

ドラを蘇生させている間、また敵を引き付けて隣の部屋へ誘導
更に奥へと逃げ込むと、外への出口が見つかった


あれ? でもここは確か地下だったはず・・・


結構広い空間だが、どうやら外ではなく地下洞窟のようだ
まだ奥まで続いているようだが、ここも敵のナワバリのようでアベンジャーやウォリアーが大挙して待ち構えていた



毒!? そうだった 秘薬も解毒ポーションも無いんだったTT


ヴァルカン『ああぁぁぁぁ・・・・』(死亡)


全く情けない・・・
幽霊状態でサミィさんの元へ走る


ヴァルカン『OooOoOoooOOoOo(もう一人で脱出しちゃって下さい!)』 って言っても聞こえないんだよな(汗)


サミィ『秘薬切れでもう蘇生できません。仲間を呼んだからちょっと待っててね』



すぐにドラゴンを連れた別の女性が、階段を駆け下りてきた

形勢逆転! 二匹のドラ、二頭のメアでテラサンを撃退し始める   


救助に駆けつけたPasさんが魔法で蘇生してくれる


Pas 『回収終わったらすぐに脱出します。リコできる?』

ヴァルカン 『ルーンブックのチャージがあるから大丈夫!』



回収が終わって個別にリコールで脱出

無事にデルシアの街へ帰還を果たした
 
Pas『ふぅ〜』 ヴァルカン『申し訳ない。ご迷惑をおかけして本当にすみませんでした。ドラも何度も死んじゃったし・・・』 サミィ『いえいえ気にしないで。 っていうか久しぶりにドキドキして熱くなれました^^』 冒険を振り返って 暫し談笑したあと、再びお礼を言って別れる 竜殺しの武器『ドラゴンスレイヤー』は手に入らなかったが、大冒険に満足して帰途につく でも やっぱりドラスレ欲しいなぁ・・・  地下洞窟の先がどうなってるのかも気になるし そうだ・・・ 奴らに手伝ってもらおう( ̄ー ̄ )にやり   次回へ続く