No.211 2003年10月31日(金) |
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前回からの続き
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No.212 2003年10月31日(金) |
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前回からの続き マジンシア街外れにある古い洋館で、うつろな表情で佇んでいた一人の幽霊を発見する。 ポネット『いた! こっちこっち!』 冒険者たちが次々に幽霊の周りに集まってくる。 幽霊『・・・・おや? もしかしてあなた達には、私の姿が見えるのですか?』 ユキカゼ『見える、バリバリな。』 ひろぴ『バッチリ☆彡』 | |||||||||
No.213 2003年10月31日(金) |
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前回からの続き 幽霊『私の思い出を取り返してくれるというのですか!? これほど嬉しいことはありません! これだけの人数なら一人一個で十分です。 家具を持ってきてくれたら、お礼にお菓子を差し上げましょう!』 ひろぴ『やったーー! 待ってましたー!』 ミッキー『お菓子には触れるんだ(笑) ・・・って、つっこんじゃダメかな。』 幽霊『あれから50年経ってますが、まだしっかりとしているはずです。 なにしろ私の家具たちは全てかの名工Artherの作品ですから。』 ミッキー『年代物だねー』 ユキカゼ『半世紀か・・・』 幽霊『ちょっと見れば直ぐに分かるはずです。 他の庶民の物とは質が違いますからね。』 ミッキー『さりげなくきついw どーせ庶民ですよー』 ひろぴ『拗ねるな(@◇@)』
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No.214 2003年10月31日(金) |
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前回からの続き パンプキング『さて、泣いても笑ってもこれが最後のゲートじゃ。 間違って一度行ったことのあるゲートには入らぬようにな。それでは狼男のゲートから開くとしよう。』 ここでT*Aギルメンとはまた別れて、一人で狼男のクエストに挑むことになる。 ポネット『いってきまっす^^/』 ひろぴ『いってらっしゃい、がんばれー!』 ゲートを抜けた先は洞くつの中で、探さずとも目の前に狼男が立っていた。 | |||||||||
No.215 2003年10月31日(金) |
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前回からの続き | |||||||||
No.216 2003年11月8日(土) |
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今日はT*A創立一周年記念パーティということで、ギルメンがブリテイン城に集結した。 全員着席し、静かにギルマスの到着を待つ。 やがてギルマスひろぴが颯爽とドアを開け部屋に入ってくると、皆の前に立ってゆっくりと話し始めた。 ひろぴ『皆様、今日はこんなに集まってくれて ホントに嬉しいです。 今日は、UOライフで思い出になるような日にしましょうね^^ T*Aの歴史を語ると、とても長くなってしまいますので省きますがw 少しだけ触れると、えーと・・ 一番最初のギルド活動は、 私とミッキーの2人でデスパイスに狩りに行ったのが始まりです。』 ミッキー『寂しくOLを狩ってました(^^ゞ』
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No.217 2003年11月15日(土) |
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フェルッカにて貴重品を持ったPCを探しつつ、スキル上げも兼ねてステルス移動。 街を出てステルス状態のまま、ひたすら歩き続ける。 一度も姿を現さないままブリからユーまでを踏破達成! \(≧∇≦)/ スキルも微妙にアップして108.3♪ もうちょっとでスキル一回の使用につき、22歩まで歩けるようになる。 そのまま海岸沿いを姿を隠して歩き続けると、大型船の出航準備をしている冒険者を発見した。 背後から近づいて鞄を覗いてみたが、残念ながら大した物は持ってなさそう(しょんぼり) 船のタラップが出ていたので一足先に駆け上がり、後から乗り込んでくる船主と重ならないように注意して舳先へ移動。 (((((っ−_−)っ ソロリ ソロリ 船主は密航者である俺っちに気付いた様子もなく、そのまま船頭に出帆を命じたのだった。
ようやく状況を理解した冒険者の罵声を尻目に、船は大海原へ向けて疾走する。
陸地が見えなくなり、一安心して船倉の中の宝箱をもう一度確認。
レベル1だが先程の革鎧の他にも、なかなか使えそうな魔法のアクセサリーも入っている。
宝箱をバックパックに入れて背負うと、船頭にどこか適当な陸地を見つけて接岸するように指示した。
ロック『これで船を模型化すれば、この大型船も俺っちの物だ。 ウッシッシ。』
船のヘリに腰掛け 美しい水平線を眺めていると、だんだん自分がしてしまった事への罪悪感に苛まれ始める。
イヤイヤ、俺っちは一流の大泥棒になると誓ったんだ! これが俺の生きる道だ!
迷いは命取りになる・・・・。 思わず挫けそうになった自分を戒める。
ところが! 不意に目の前へ、さっきの冒険者がリコールイン!!
しまった! 銀行に保管されてる船のスペアキーで、リコールして来れるんだった! ( ̄□ ̄;)
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No.218 2003年11月19日(水) |
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T*Aギルマスひろぴさんのパソコンがぶっ壊れたらしく、修理から戻ってくるまで3週間ほどUOできないそうです(;_;) 以下はパソコンを修理に出すことになる直前のエピソード。
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No.219 2003年11月23日(日) |
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T*Aギルメンのマナブさんが、今の7×7サイズよりも大きな家に住みたいと言っていたので、 引退した彗星を叩き起こして、家を譲渡して貰うことになった。 マナブさんもとても気に入ったようで、12×9サイズの家は無事に譲渡された。 彗星『それでは有効に使ってください。 んではレッツエンヂョーイUO (。・ω・。)ノ~』 マナブ『はい、ありがとうございました^^』 ポネット『今まで住んでた街道沿いの家はどうするの?』 マナブ『必要ないですし、一気にぶち壊しますか? 更地に戻して放っとく。』 ポネット『うわー勿体無いね。街道沿いで人通りも多い土地なのに。』 マナブ『んー、ブリで売り込むかな・・・』 それは面白そうだという事で、早速ブリ銀前に移動して家を売りに出すことになった。 相場がよく分からないので、とにかく安く値段は150kに設定した。 マナブ『7*7マラス商売向けの家を150kで売りまーす。』 ポネット『街道沿いでお店に最適でーす。』
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No.220 2003年11月23日(日) |
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前回からの続き ブリ銀前で売り込み再開。 なかなか買い手が見つからないので、一気に100kに値下げしてみることにした。
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