No.351 2004年11月18日(木) |
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タウンクライヤー『洞窟へ向かっていたAisuke氏がスカラブレイへ戻ったようだ!』 突破口が開いたら冒険者たちが乗り込む手はずだったのだが、何か予定外の拙いことでもあったのだろうか? 早速スカラブレイへ赴いてみると、丁度Aisuke氏が冒険者達に事情を説明していた。
あとはルーンビートルのトゲさえ見つかれば、また飛鳥シャードとの差を広げられる!
ポネットとパルムは他に探してる人がいなそうな、イルシュナーのミスタスを捜索してみることにした。
しかし最初のうちは真剣に本棚やらタンスなどを開けて探していたものの、いつの間にかパラゴン狩りをしている二人。
既に当初の目的を忘れている。_|⌒|○|||
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No.352 2004年11月19日(金) |
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祝! アカウント歴36ヶ月〜♪ エルザ『これでエセリアル騎乗動物に乗れるね〜。』 ポネット『そうそう、エセに乗ることをずっと夢見てきたのですよ。』
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No.353 2004年11月25日(木) |
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徳乃諸島のヨモツ坑道、ファンダンサー道場に湧くレアアイテムは ランク別にレアリティ1〜9まで併せて55種類にも及ぶそうな。 未だ詳細な湧き場所と時間周期についての情報は、同じシーフとして顔見知りの間柄でも教えてはもらえない機密事項である。 ロックはここ数日の間、ステルスでダンジョン内を歩き回り独自に情報を収集していた。 ファンダンサー道場のある小部屋の前を通りかかったとき、ロックはひとつ奇妙な事に気が付いた。 この部屋は行き止まりにも関わらず、さっきから数人の冒険者たちが定期的に出入りしているのである。 多分彼らは同業者であり、この部屋のどこかに湧くレアの様子を見に来ているのであろう。 一ヶ所で待機せずに走り回っているのは、きっと近くのレア湧きポイントを順次巡回しているのだと思われる。 何しろこの余り広いとは言えないダンジョンに、数十箇所もの湧きポイントが点在しているはずなのだ。 ロックは他にポイントを知らないので、とりあえずこの小部屋でハイドしたまま張り込んでみることにした。 その後も数人の冒険者が定期的にこの小部屋へ戻ってくる。 (ロック『やはりこの部屋に湧くに違いない。』) 予想は確信へと変わっていった。 張り込み開始から約20分が経過した頃、ふと部屋の隅の大きなキノコの陰で何かが動いた気がした。 近づいて良く見ると、キノコの傘の下に小さな箱のような物が落ちている。
一番欲しいレア9の日本刀ディスプレイは、何時間周期なのだろうか?
レア2で4時間周期ってことは、きっと凄い長時間待たなきゃならんのだろうな・・・・。
そんなの嫌ずら(*´Д`)
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No.354 2004年11月27日(土) |
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ブリタニア北部ではそろそろ雪が舞い降りる季節。 ポネットが目を覚ますと、ベットの横に真っ赤なリボンが掛けられたクリスマスプレゼントが届けられていた。 プレゼントのギフトボックスの数は全部で11箱・・・・・・・・・ もうこの家のアイテム収納数はキツキツなのに(^_^; ワクワクしながらリボンを解いて箱を開けてみると、なんと今年のプレゼントにはずっと前から欲しかった植木が!!!! それから大きなロウソク、アイス色の雪球、ヤドリギと、今回のクリスマスプレゼントはかなり気合が入っている♪
通常よりもかなり大きなマフィン。色もこんがりキツネ色で美味しそう。
それから実際よりかなり美化して作られたというフィニガン市長の彫像。
これはダブクリすると占い水晶と同じく、ランダムでセリフを喋るトーキング仕様になっていた。
そして今回一番面白そうなのはこの帽子。
フィニガン市長自らが夜なべして、一針一針縫って作成したフィニガン帽子。
アイテム名が示すとおり品質が低く、ところどころ糸がほつれている。しかもカース属性だし(笑)
特別アイテムはキャラ一人につき1個貰えるので、全キャラログインさせて全種類を手に入れた〜♪
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No.355 2004年11月27日(土) |
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ブリタニアに新しいヘアスタイルを考案したバーバー・サカイ(床屋) 誰もが待ち臨んでいたフード付きローブを製品化させたテイラー・サカイ(裁縫師) 無限シャードのマラス大陸に記録的な死体の山を築き上げた悪夢の殺人鬼、マーダー・サカイ(殺し屋) そして2004年の冬、また新たなサカイ一族の男が徳之諸島へやって来た。 その男の名はコブラ・サカイ(靴屋) 和風文化にインスピレーションを刺激され、スタイリッシュなワラジを完成させて人々に無償配布しているそうな。 しかもこのワラジにはシリアルナンバーが振ってあって、年末にその番号で宝くじの抽選が行われる。 ブリタニア年末ジャンボ宝くじ、略してブリジャン。 一等賞品は大きな家が建てられる土地がプレゼントされる。 ロックダウン数が枯渇寸前なので、是が非でもこの豪邸をゲットしたいところだ。 つーか、セキュア圧迫してて大きな家欲しいと思ってた矢先に、こんな都合の良い話が振って湧くなんて ひょっとして神様が願いを叶えてくれようとしている? そういうことでしたか! なんだもう私が当選すると決まったも同然じゃないですか! 今度はどんな風にカスタマイズにしようかな(ノ∀`)タハー
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No.356 2004年12月8日(水) |
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倭国在住のリアル会社同僚より、出雲キャラ4アカ分のクリスマスプレゼントが送りつけられた。 ※5種類(植木、ロウソク、ヤドリギ、雪玉、箱)×5キャラ×4アカ=100アイテム さていよいよ家の収納数が、のっぴきならないところまで来てしまいました。 毎年のクリスマスプレゼント、AOS謝罪アイテム、5周年ケーキ、6周年記念セット、ミニチュアハウス証書、 これら記念アイテムが毎回この調子で大量に増えていくのである。 ここらで本気で年末大掃除を敢行しなければ正月が迎えられない。 先ずパルムがニジェルンの海水浴場から数十個単位で拾ってきたココナッツは、 問答無用でゴミ箱への直行命令が下された。 それからいつか価値が出るかと思って死蔵していた大量のIDワンドも全部捨てる。
力いっぱいゴミ箱にダンクシュートを決めさせて頂いた。
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No.357 2004年12月10日(金) |
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ブリタニア千夜一夜 その後のレポート 第一話 ソフィアのゴミ箱 ミノックに住む頑固な鍛冶屋のウィルソンは、朝から何やら機嫌が悪い様子。 そこへ通りかかった細工師見習いのソフィアは、ウィルソンの愚痴を聞かされます。 幼い頃からウィルソンに可愛がられてきた彼女は、何とかウィルソンの悩みを解消してあげたいと考えるのでした。 さて、その悩みとは…? ポネット『レポーターのポネットです。 ミノック鍛冶屋前にはソフィアの作ったゴミ箱は今でも確認できます。 店舗前にゴミを捨てられることも無くなり、鍛冶屋のご主人も喜んでいるご様子です。』
ポネット『サーペンツホールドの酒場にてフリッツ氏を発見しました。
どうやら見事アーティファクトをゲットしたようで、手にはピカピカの天国斧が握られています。』
第四話 いたずら好きな妖精
シアレはいたずら好きで好奇心旺盛なピクシー。
イルシェナーの森で見つけた迷子の女の子ローザの鞄に入って、どこかへ連れて行ってもらおうとしています。
やっとたどり着いた街で、シアレはあるいたずらを思いつきますが・・・。
ポネット『ある日を境にゴミ箱が日本語で喋り出したのは、こういう理由だったようです。
妖精のシアレさんをスカラブレイの酒場裏で発見しましたので、直撃インタビューを敢行してみます。』
妖精シアレ『ゴミ箱のことはローザには内緒にしておいてね! 次はどんないたずらしようかな?
皆のビックリした顔、面白いのよね!』
第五話 オフィリオの不思議な薬
オフィリオは錬金術の研究家。
きこりのカークとその妹シルヴィアとの平和な毎日の中、熱心すぎるほど研究に没頭しています。
そんなある日、ある事件が三人を襲います…。
ポネット『ムーングロウのライキューム魔法学院にて、人間の姿をしたオフィリオ氏を発見しました。
オフディアン族にも関わらず平和主義者のオフィリオ氏は、今日も新薬の研究に没頭しているようです。』
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No.358 2004年12月15日(水) |
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ある日自宅へ戻ると、床にギフトボックスがロックダウンしてあった。 開けてみると黄金色に輝く火炎瓶(ファイアボム)の詰め合わせと、便箋が一枚。
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No.359 2004年12月20日(月) |
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ブリタニアジャンボ宝くじの当選番号が禅都に貼り出されたらしい。 高まる期待を胸に早速発表会場へと向かう。 特設掲示板に張り出された当選番号は・・・
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No.360 2004年12月22日(水) |
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ギルドハウスご近所さんたちと、前々から計画していた天下一武闘会を開催。
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