No.371 2005年2月15日(火) |
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元徳之諸島の王位継承者ハンザギリ。 彼は現政権を打倒し自らの王位復帰を目論んで、ある計画を打ち立てた。 その計画とは禅都の宝物殿から財宝を盗み出すこと。 ハンザギリ『ふふふ・・・ 自分の金庫を守れぬ者に、臣民を守る力などあるものか!』 その事実を世に知らしめることで、現政権の信頼を失墜させることが狙いである。 ハンザギリは忍者ゴズと手下数名に禅都襲撃を命じたのだった。 ゴズ『ハッ!必ずや財宝を奪い取ってご覧にいれまする!』
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No.372 2005年2月20日(日) |
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前回から続き 宝物殿から流出した財宝は冒険者の間でTマフと呼ばれていて、 徳之諸島にいるモンスや動物が稀に持っているので、その個体を倒す事で手に入るそうな。 ※Tマフ:TMAF(トクノ・マイナー・アーティファクト) 実際のところTマフの武器防具は取り立てて高性能では無いらしく、 モンスからの戦利品でも出そうな物ばかりで、殆ど取るに足らない物ばかり。 多少面白いのはAFを含むどんなアイテムからでも色を抜いてノーマル色に戻せる顔料と、武器の振り速度をアップできる兜くらいか。 しかし顔料も自分には使う用途が見当たらないし、兜も振り速度アップというメリットを差し引いても 防具としての抵抗値が悲惨なまでに低すぎる。 それでもヴァルカンはこれらTマフの中に、どうしても欲しい物が一つだけあった。 それは日本刀と刀置きのセットである。 このセットはUOSE導入時から湧きレアとして同じ物が入手可能なのだが、競争率が激しいので自力ゲットは非常に難しく、 たまにベンダーで見かけても驚くほど高価でとても手が出せない代物だったのだ。 3人でパーティを組んで個々に狩りを始めて数分、最初にTマフをゲットしたシャウトが歓声を上げる。 シャウト『おおお!刀置き出ました!』 エルザ『おめでとー。』 ヴァルカン『いいなぁ〜、おめでとう。』 シャウト『また刀置き出た〜!連続ゲットですよ、ウハハ。』 ヴァルカン『結構出るんだね、俺も頑張ろう。』 シャウト『またまた刀置きだ〜♪ しかも小鳥から出たw』 ヴァルカン『・・・・・・・・・。』 ちょっと殺意を覚えた(泣) 「ジャイアン殺して僕も死ぬ」って言ったのび太の悔しさと同じくらい。 ヴァルカンにもちょこちょことTマフが出ていたのだが、変な木刀とか微妙な防具とか。 陽が沈むまで狩りをしたが、とうとうこの日は目当ての刀置きは出なかった。 翌日、今度は単独で勇島へ渡りTマフ狩り再開。 今日はどういう訳か連続で竹笛ばっかり5本も出やがる_|⌒|○||| そんなときQが鳴り、ピアさんがTマフの交換を申し出てくれた。 (ピア『刀置きは4つ持ってるから、そっちのダブってるTマフと交換しますよー。』) (ヴァルカン『そいつはありがたいです!何とだったら交換してくれます?』) (ピア『こっちはもう全種揃ってるから、何とでもいいよー。』) 更に刀置き以外にもヴァルカンが持ってないTマフ全部を交換に応じてくれるというので、 お言葉に甘えて4つほど交換してもらった。 こっちが交換用に差し出したのは、もう見たくも無い竹笛4本(鬼) おかげでTマフ全種コンプリート完了(´▽`)
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No.373 2005年2月22日(火) |
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ヴァルカン『石の・・・ あんくふの・・・ 証書? あんくふって何だよ(・_・ )?』
よく分からん証書が出てきたので、Qが上がっていたティムに聞いてみた。
(ヴァルカン『ちょっと教えて欲しいんだけど【Deed For A Stone Ankh】って、昔のギルド石の証書か何か?』)
(ティム『ん〜、違うと思うよ。長期褒章のデコレーションアンクの証書じゃないの?』)
そこでT2A時代からの古参プレイヤーであるアイザム氏に設置を依頼する。
アイザム『むむむ・・・ 家の持ち主じゃないと無理っぽいですぞ。』
何となくそうじゃないかと予想はしてた(´・ω・`)
2年先なんてとても待てないので、即刻売り飛ばすことに決定。
しかし過去の取引記録を検索するも、デコレーションアンクの売買記事は見つからないので相場が分からない。
3年褒章の透明オスタとかが100万くらいで売買されてるから、それより少し高いくらいでどうだろう?
でも5年アカの人しか使えないってことは、購入対象者は極端に少なくなりそうだ。
アンクと言っても本物と違って、蘇生や献金は出来ないただのレプリカだし。
うーん、10万だけ上乗せして110万ではどうだ? いやいや欲しい人なら120万でも・・・・
ええぃ!思い切って130万でも誰か一人くらい買う奴いるのでは?
売れなければ価格を下げて再出品すればいいやと思い、強気の130万で売りに出してみた。
30分程したところで知らない人からQが届く。
購入希望者『どうも、はじめまして。
売買BBSでデコレーションアンクの売り記事を見たんですけど、売って頂けますでしょうか?』
ヴァルカン『はいはい、お売りできますよ。
ところで5年アカじゃないと設置できないんだけど、アカウント暦は達してますか?』
購入希望者『いいえ、実はまだなんです。 でも嘘みたいに安いから買っておこうと思って^^;』
え!? ・・・・・ 嘘みたいに安い・・・・ の?( ̄□ ̄;)
やっちまった_|⌒|○|||
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No.374 2005年3月2日(水) |
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リアル会社同僚から、一緒に「Master of Epic」(マスター・オブ・エピック、通称MoE)をやろうと誘われた。 オープンベータテスト中で無料で試せるということから、ちょっとだけ参加してみることにする。
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No.375 2005年3月4日(木) |
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アイザム氏が競売に出していたBルニ製の革鎧が、150万の高値で落札されたのだが落札者と連絡が取れなくなっているそうな。 高値で落札したは良いが、金策に失敗してばっくれたのだろうか?
ライデン『お・・・・ この脚鎧を使えば、なんとなくバランスが良くなりそうじゃないか?』
ヴァルカン『なるほど、これなら確かに良さそうだな! よし暫くこの組み合わせでやってみるか・・・・・って、
ナイトサイトが何処にも付いてねーよ。これじゃダンジョンで視界が真っ暗だ。』
ライデン『ぬぬぅ・・・ それならヘルメットをこのナイトサイト付きに換えるとか。』
ヴァルカン『いやいや、流石に青ヘルは手放せんわぃ。』
ライデン『きぃぃーーーーーーー!(T□T;』
なかなか上手い具合のが見つからないので、ちなみにどれくらい組み合わせが存在するのか装備部位ごとに分けて計算してみた。
予備の防具は頭が8個、首が10個、胴が8個、腕が7個、グローブが10個、足が11個。
この中から一つずつ抽出する組み合わせは・・・、8×10×8×7×10×11=49万2800通り!!Σ( ̄□ ̄;)
そんなの全部試してられるか_|⌒|○|||
面倒なことはパソコンに任せるに限る。
自動で防具の組み合わせを検索するツールを作ってみた。
基本的に抵抗値優先だけど、希望プロパの最低値を保証した検索も可能。
例えば物理,炎,エネの抵抗は65以上、マナ回復4とナイトサイトは必須で、更に両手武器使うから盾は装備しないとか、
メイジ用なので全て瞑想可能でマナコスト−10以上、装備体力は80以下で、といった指定もOK。
それからこの部位は決まった装備品を必ず使うとか、この装備品は別キャラが使ってるから抽出対象に含めない等も設定できる。
面倒なのは手持ちの防具のプロパを、手入力で全て登録しなければならないこと。
一度登録した防具データはデータベースに蓄積されるから、とりあえず面倒なのは最初の一回だけで済む。
(新しい防具を入手したら、その防具だけ追加登録)
ティムに動作検証を依頼したのだが、貧乏なので予備防具なんてあまり持ってなかったようで
動作テストは不十分だったかもしれない。バグが沢山残ってそうだ(^_^;
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No.376 2005年3月13日(土) |
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侍として新たな一歩を踏み出したフェット。 毎日の修行を怠らず、日々精進して武士道スキルは80に到達していた。 竹刀の早素振り1,000回を終えて一息ついていると、ティムからのQが鳴った。 (ティム『ちょっと聞きたいんだけど、天国斧が150万って安い?』) (フェット『最近はだいたい150万〜200万が相場らしいから、150万ならかなり安い方だと思うよ。』) (ティム『おー、それなら良かった』) (フェット『なに? もしかして買ったのか!?』) (ティム『ええ、斧戦士のニナ用に今日買っちゃいました。』) (フェット『なぬー、のび太のくせに生意気な!』) (ティム『切れ味試したいから、フェットさん斬られに来ない?(笑)』) (フェット『いつなんどき、誰の挑戦でも受ける!!!首洗って待っときやがれ!』) ・・・とは言ったものの、現在ヴァルカンはDOOM対岸へ遠征中なので、自分(フェット)が行くしかない。 少し前にネクパラ斧戦士のニナとヴァルカンが練習試合を行ったのだが、相手は盾スキル持ちなので攻撃がなかなか命中せず、 またネクロ魔法の卑怯な回復力でトドメを刺しきれずに引き分けている。 ヴァルカンですら倒しきれなかった相手なのに、AFを一つも装備していない自分に勝機はあるのだろうか? 不安を覚えつつもヴァルカンのセキュアからマナリーチ付きのクレッセントブレードを拝借して、 PvP会場となるレスタット宅へ飛んだ。 ※レスタットさんの家には、ジェロームのPITと同じ広さに設計された闘技場がある。 ニナ『ほなら天国斧の威力を確かめたいさかいに、早速始めまひょかぁ?』 いったい何処の生まれだ(・_・;) レオン『では準備いいですか? @戦闘開始!』 ニナは天国斧をブンブンと振り回しながら襲い掛かってくる。 振り下ろされる重そうな一撃を、勢いに逆らわずにクレッセントの刃で横へ受け流す。 ※現在のフェットは武士スキルが80、盾スキルは120(アクセ込み) いくら強烈な打撃だろうと、受け流せればノーダメージだ。 しかし向こうも盾スキルがあるため、同じように受け流しの技能を使える。 この点にもフェットには秘策があった。 ライトニングストライク(LS)連打。 ライトニングストライクは改心の一撃が出れば大ダメージも見込めるという技能だが、 成功失敗に関わらず命中率を50%引き上げるという効果もある。 しかもマナ消費が少なく、ディレイも無いので連打で繰り出すことができるのだ。 ヴァルカンのような一撃必殺の破壊力は無いが、騎士魔法やネクロ魔法を唱えさせない程のスピードで撹乱する。 回転の速い武器で、全ての攻撃にLS効果を乗せて攻撃。 ニナの包帯回復の間隔は、目算でおよそ7〜8秒。 前回の回復からタイミングを見計らって、魔法のPoisonを詠唱し即開放してみる。 こちらの目論み通り、包帯はHPを回復せず毒の治癒に使われた。 チャンスとばかりにトドメのダブルストライクを叩き込む。 ニナ『ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ!(死亡)』 フェット『ふっ・・・ また、つまらぬ物を斬ってしまった・・・・。 せっかくの天国斧が泣いてるぜ。Ψ(`▽´)Ψ』 | |||||||||||||||||
No.377 2005年3月17日(木) |
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フェルッカの地において、邪神召喚の儀式が秘密裏に進められていた。 Fチャンピオンボスに詳しいカノさんの情報によると、儀式が完了して邪神が召喚されるのは午前2時頃の見通しになるらしい。 ※邪神は各地に散らばる全てのパワスクボスの頭蓋骨を集め、祭壇の決められた場所に安置することで召喚される。 パワスクボスを倒すとスキル上限を上げるパワースクロールを得られるのに対し、 邪神はステータス上限を上げるステータススクロールを入手するチャンスがある。 パワスクボス狩りは毎日頻繁に行われているが、邪神召喚はその条件を満たす事が難しいために余り行われないようだ。 カノープス、ジェイド、パルム、ポネットの4人は、召喚されるであろう時間にあわせて現場へ向かった。 儀式が行われている場所は、テラサンキープのテレポータから繋がるテラの聖地「星の部屋」。 そこへ至る最短ルートは以下のとおりだ。 サーペンツホールド → ラヴァ → デスパイズ → テラサンキープ → 星の部屋 4人はサーペンツから密集して順調に移動していたのだが、 途中のデスパイズダンジョンを通りかかったとき、そこで驚愕の状況を目の当たりにする。 ざっと見渡しただけで3団体のPKギルド、総勢およそ20名の赤ネームが待ち構えてたのだ!Σ( ̄□ ̄;)
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No.378 2005年3月23日(水) |
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前回から続き 邪神討伐に参加して、あわよくばステータススクロールを手に入れてやろうと目論む、ポネットと愉快な仲間たち。 ポネットとカノさんは星の部屋へ辿り着いたが、ジェイドとパルムはPKたちが暴れまわるデスパイズに足止めされていた。 (ポネット『無理やり突破して来たけど、結構大丈夫だったぞ。ガッツを見せろ!』) (ジェイド『よし、、、覚悟決めて行きます!><』) (パルム『私は幽霊だから楽勝ぴょ。』) 程なくしてジェイドとパルムも星の部屋へ到着。 パルムは幽霊のままだったが、最初から荷物を全部置いてきていたので失ったアイテムは無いそうだ。 合流して無事に蘇生してもらえた。 召喚師『よ〜し、みんな準備はいいかあぁぁぁ!? そろそろ最後の儀式をおっぱじめるぜぇぇ!!』 冒険者一同『イェ〜〜〜〜〜ィ!\(≧▽≦)/』
しかし徐々に冒険者たちもフォーメーションの切り替えが進み、Harrowerに対する攻撃態勢が整ってきた。
強固なプレート装備の戦士たちが前衛で盾となり、数十名にも及ぶメイジたちが後方から攻撃魔法を乱れ撃つ。
少しずつだがHarrowerのHPも減り始めている。
Harrower『ぐ・・・ な・・・ なんだと!?』
ポネット『効いてる効いてる!』
ポネットもマナを振り絞るようにEBを連射する。
細い通路で前後から集中砲火に晒されたHarrowerは、ついにその場で片膝を着いて倒れかけた。
ところがHarrowerの脚もとの床が突如漆黒に染まり始め、驚いたことにその黒く染まった床から不気味に蠢く触手が伸びてきたのだ!
そしてHarrower自身の体もドス黒く変色し、次第に人間の姿から醜い大きな肉の塊のような姿に変貌していく。
カノープス『第二形態!!』
そのカノさんの声が聞こえる寸前、、、ポネットは一瞬にして息絶えていた。
ポネットだけではなく、周りにはジェイド、パルム、その他にも沢山の冒険者が折り重なるように死んでいる。
ジェイド『OoOOOooOo(いったい何が起きたんだ!?)』
恐らくは強烈なライフドレイン攻撃を喰らったものと思われる。
召喚師『みんな壁際まで退いて! メイジは全員非難するまで壁出して押さえつけて!』
最早、言葉も話さなくなったHarrowerは、ただ殺戮を繰り返すためにフラフラと彷徨う。
次回へ続く
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No.379 2005年3月30日(水) |
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前回から続き おぞましい異形の姿に変化を遂げた邪神は、名前も 【The True Harrower】に変わっている。 ライフドレインという目に見えぬ範囲攻撃の嵐の中、冒険者たちはHarrowerから離れて一旦壁際まで撤退した。 命を落とした者たちも幽霊状態のまま退却し、生き残った冒険者に蘇生してもらう。 ポネット『近寄ったらまた範囲攻撃に晒されるから、もうアイテム回収するのは無理だな_|⌒|○|||』 ワンドや薬瓶は失ったが、秘薬消費低減の防具類には保険が掛けてあった。 まだ継戦能力が奪われた訳ではない。 Harrowerは変身によって動きが鈍ったものの、HPは完全に回復している。 体制を立て直した冒険者たちは壁際に陣地を築き、攻撃の主力となるメイジたちがHarrowerの正面に横一列に並んだ。 召喚師『撃てっ!』 号令と共にファイアボールの一斉射撃が始まった。 綺麗に並んだ数十の火球がHarrowerの身体を直撃し、次々と大爆発を起こしている。 パルム『おぉ!横一列のファイアボール、ちょっと感動した!』 しかし与えたダメージは微々たるものだったようだ。 Harrowerは降り注ぐ火球をものともせず、ジリジリと我が陣地へ歩み寄ってくる。 陣地は三方が壁に囲まれた行き止まりにあり、遮蔽物や逃げ場は一切無い。 此処があの強烈なライフドレインの影響圏内に入れば、また多数の犠牲者を出るのは明白だった。 ポネット『あわわ、もうすぐ圏内まで入ってくる((((;゚Д゚))))*ぶるぶる*』 そこへ後方に控えていた屈強な戦士が、皆を乗り越えてHarrowerの前に踊り出た。 フルプレートの戦士『盾役は俺が一人で引き受ける。弾幕を緩めるな!』 そう言うと自らライフドレインの嵐の中へ飛び込み、鋼鉄のヒーターシールドを押し当ててHarrowerの前進を力で抑え込む。 フルプレートの戦士『この頃はやりの女の子、お尻の小さな女の子ぉ・・・ こっちを向いてよハニ〜♪・・・ っとくらぁ。』 パルム『あの戦士凄いね、全然へっちゃらで鼻歌まで唄ってるよ( ̄□ ̄;』
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No.380 2005年4月2日(土) |
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フェットの武士道スキルが90を超えた。 よく知らなかったのだが、これでレッサー飛竜に乗る資格を得たらしい。 エルザに頼んで、勇島にてレッサー飛竜を捕獲してもらう。
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